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アメリカ子連れ駐在・渡米前&直後にやるべきこと

私が渡米したときの家族構成は夫婦だけでした。

アメリカで子育てがスタートし、自分で調べたり、知り合いから事前に情報を入手してなんとかやってきましたが、

もし子連れで渡米していたらもっと困難な状況がたくさんあったのでは…?と思うことがよくありました。

というのも、新生活が始まってから困ったことが起き、

渡米前にもっと現地のリアルな情報を得て準備しておきたかったという子連れの方が多いのです。

 

社内で子連れ転勤する人や、赴任してきたばかりの人に聞かれてアドバイスしたことを含めて、

アメリカに子連れで駐在する時にやるべきことの例を紹介していきます。

 

※パスポートやビザの取得、引っ越し手続きなど一般的なものは省略し、子連れ家族に焦点を当てています。

また私の子供は現地の小学校以上、日本語補習校には通っておりませんので、その点での情報は少ないです。

 

渡米前にやるべきこと

1、日本で運転免許を取る・運転の練習

車社会のアメリカではよほどの都会でなければ運転ができないと不便です。

自宅からの公共交通機関が少ないですし、子供が小さいとカーシート着用が義務付けられているので、気軽にタクシーに乗ることもできません。

運転が出来ないとスーパーで買い物をしたり、子供を学校や習い事に送迎することができず、行動が著しく制限されます。

またご主人が出張で不在の時に自分や子供が急病にかかっても、すぐには病院にいけないという状況も考えられます。

 

このような事情なので、運転免許証を持っていない方は日本で運転免許を取得してくることをおすすめします。

免許を持っていれば日本で国際免許証を発行してもらい、渡米直後から新居のある州の免許証を取得するまでの数カ月間、アメリカで運転が可能です。

現地での免許取得の方が簡単?

アメリカに到着後、現地の免許だけを取得する方が安いし簡単でいい!という意見もあります。

実際に、アメリカは日本ほど試験が厳しくなく、教習所に通わずに免許を取得する人も多いです。

そして運転の実技は家族や知り合いに教えてもらうならば、費用は試験の受験料数十ドルのみで済みます。

 

しかし、これには免許を取るまでに夫や周囲のサポートが不可欠です。

まず、免許を取得するまでの期間、生活に必要な移動手段の確保が必要になります。

行動範囲で公共交通機関を活用できるのか、平日でも夫や周囲の人が協力可能なのか確認しておきましょう。

次に、子供の預け先を確保することです。

ドライビングスクールに通って講習を受けたり、路上練習をする間、子供を連れて行ったり自宅に子供だけで留守番させることはできません。

(12~13歳までは常に保護者が一緒にいて安全を確保しなければならない)

夫の休日に子供と一緒に過ごしてもらい、その間に免許取得の練習をするという方法もありますが、ベビーシッターや託児所の情報収集もしておくことをおすすめします。

 

現地取得を推す意見のひとつに、アメリカと日本では交通ルールが違うことが挙げられます。

日本でのクセがついてしまったり、新米ドライバーは混乱してしまうという理由だそうです。

感じ方は個人差がありますが、私はまったく車の扱いを知らないのと、基本操作を知っているというのでは、現地の免許取得にも影響すると思います。

子供がいて渡米準備をし、教習所に通うのはとても大変なことでしょう。

しかし、免許を取るまではいかなくても、教習所に通って車の扱いに慣れておくのもありだと思います。

 

免許は持っていても運転は不慣れ

免許は持ってるものの、久しく運転はしてない…という場合は、日本で運転の練習をしておくと良いです。

ペーパードライバー講習を実施している教習所もありますよ。

日本での運転歴があったとしても、子供を乗せて左ハンドルで慣れない道を運転するのはなかなかスリリングです。

中には渡米後の交通事故が多発したため、駐在員とその家族に事前に講習を受けることを義務付けている会社もあります。

 

日本の免許を持たずに渡米した例

参考までに運転免許を持たないまま渡米した子連れの知り合いの例を紹介します。

どちらも渡米時の子供は0~1歳でした。

1人目はアメリカで地元のドライビングスクールに通って州の免許を取得しました。

最初の3ヶ月くらいはご主人に会社を抜けてもらって用事を済ませたり、バスや徒歩での移動がメインです。

スクールに通うために子供は週5日デイケアに預けていました。

子供の急病やトラブルでキャンセルもありましたが、開始から半年くらいかけて取得しました。

2人目は帯同の約2年半、日米どちらの免許も取得しませんでした。

住んでいるのはご主人のオフィスから車で5分の距離にある日本人が多いアパート。

時間をかければ徒歩でもモールにも行けるし、買い物はネットか週末にまとめて済ませていたようです。

用事があるときはご主人が仕事を抜けて送迎、または知り合いに乗せてもらうという移動方法で乗り切っていました。

 

アメリカ生活に慣れるまでの数カ月間ならいいのですが、自分で車移動ができないと誰がその人を送迎するのか毎回気を遣い、

人付き合いにおいてネックになることもあるので要注意です。

緊急時の場合に備えて、できるだけ自分で移動できる方法を確保しておきましょう。

 

2、予防接種歴とアメリカで必要な予防接種の確認、英訳された予防接種証明証の準備

 

予防接種が終わってないと学校に通えない?

義務教育を受ける年齢の子供がいる、プリスクールやデイケア(日本の幼稚園、保育園にあたる)に通わせることを検討しているなら、まずは過去に受けた予防接種を確認します。

そしてアメリカの予防接種規定で定められている予防接種のうちで、未接種のものがあれば受ける必要があります。

(必要な予防接種については居住地域のSchool Districtの規定を確認しましょう。)

なぜ必要なのかというと、アメリカで学校に通うには規定の予防接種を済ませていることが条件になるからです。(※)

実際に、小学校やプリスクールの手続きは完了しているのに、予防接種が終わってないという理由で数カ月間通えなかったという話を聞きます。

 

予防接種のスケジュールは小児科医に相談

アメリカと日本では予防接種の種類とスケジュールが異なります。

接種するワクチンもアメリカの方が多く、2歳頃までにほとんど終わらせてしまいます。

主な違いは日本で任意接種のロタウイルス、おたふく風邪、A型肝炎はアメリカでは特別な理由で拒否しない限りは受けるものとなっています。

 

一方、日本特有の予防接種であるBCGと日本脳炎はアメリカでは基本受けられません。

未接種の予防接種は渡米のタイミングも含めて小児科医に相談し、

日本にいる間に受けるもの、渡米してから受けるものを確認しておくといいです。

アメリカで加入する医療保険のタイプによっては日本で任意のロタウイルス、

おたふく風邪、A型肝炎などを無料で接種することもできますが、

短期間での接種のしすぎを避けるために、できるだけ日本で済ませておくことをおすすめします。

 

予防接種歴証明証を用意する

そして日本で受けた予防接種歴を英訳した文書も必要です。

母子手帳に記載された内容を自分で英訳したものでいい、という学校もありますが、

中には医療機関や医師の署名入りの正式な書類でないと認めないという場合もあります。

かかりつけの小児科、居住地域の自治体、保健所などに依頼して英訳された予防接種証明証を用意するようにしましょう。

 

小児科へのかかり方や予防接種の詳細と比較については別の記事で書きたいと思います。

(※)教会ESLやスポーツジムの託児所などに預ける際には予防接種歴の確認はありませんでした。

 

3、学校・プリスクールを探す(学区・居住地域を決める)

日本の義務教育と同様、アメリカも公立校は学区が定められていて、自宅の住所で通うところが決まります。

治安が良くて学力の高い学校を選ぼうとすると自然と候補が絞られてきます。

日本人が多いエリア、日系の店や病院などが近いエリア、

夫の会社&日本語補習校からの距離など総合的に比較して、希望する学区の優先順位を決めます。

 

英語が第1言語でない生徒のためのESLプログラムや高い能力を持つ生徒を伸ばすための

ギフテッドプログラムが実施されているかも重要なポイントになります。

渡米時点では学校に通う年齢になっていなくても、駐在期間中に通う可能性があるなら

学区も検討したうえで家探しを行う方が学区に合わせた引っ越しの手間がなくなります。

 

ちなみに学区のエリアは毎年変更されるので注意が必要です。

前年度には希望の学校の学区内に住んでいたのに、

翌年度には学区が変わって違う学校に通うことに…というケースもあります。

また、人気の学区は人口が増えがちなので時々、

入学前に1年以上そのエリアに住んでいなければならない、という条件付のところも。

 

4、小児科・眼科・歯科検診に行き、必要な場合は治療しておく

 ご存知の通り、アメリカは医療費が高額です。

健康に問題がないか確認し、必要であれば治療を済ませておきましょう。

歯科検診は必須です。そして持病がある場合は小児科医に相談し、薬を多めに処方してもらいます。

また、メガネやコンタクトを使っているなら予備も十分用意しておくことをおすすめします。

アメリカでも購入できますが、眼科医の処方箋が必要なので、

現地で眼科に行く余裕ができる2~3ヶ月分くらいはあった方がいいです。

 

5、アメリカの小児科を探す

渡米前に居住エリアの小児科情報を集め、候補を絞っておくのがよいです。

日本語が通じるスタッフがいるのか、無料通訳サービスは利用できるのか、日本人が通っているのか、

自宅からの距離などの条件に加えて、会社が加入している保険が適用されるかということも重要です。

 

6、親の英語学習(生活場面で必要になること)

日常生活、学校生活、子育て、病院等では、ビジネス英語とは違う単語やシチュエーションもあるので、

状況に応じた英語学習をしておくと渡米後に慌てることが少なくなります。

特にプリスクールや学校に子供が通う場合、学校との連絡や保護者同士のコミュニケーションで英語が必要になる場面が多いです。

夫婦のどちらでも対応できるように、一緒に取り組んでおくのがベターです。

この場合、文法や発音は気にせず、その分野の単語や表現を知っているか、

相手が言うことを聞き取れるか、自分が伝えたいことを伝えられるかがポイントです。

 

7、子供の英語学習

渡米時の子供の年齢によっては事前に英語学習をしておいた方が現地での生活に慣れる手助けになります。

と言っても完璧な英語を話せる訓練ではなく、英語でのコミュニケーションや外国人との交流の機会を事前に体験しておくということです。

義務教育を受ける年齢であればアルファベットや数字、挨拶、学校生活で必要になる

基本コミュニケーションの単語を覚えておいて、それ以外は時間をかけて身に着けていきます。

日米共通の歌や動物の名前、食べ物など子供が興味を持つものから始めると親しみやすいですね。

 

最初は少しでも円滑にコミュニケーションが取れるように、

「トイレに行きたい」「何をすればいいのかわからない」「助けて欲しい」「体調が悪い」「〇〇が痛い」

などの文章やイラストを描いたカードを持たせる工夫もしているようです。

 

8、日本食材が入手しやすい環境かどうか

食事は毎日欠かせないものなので、食べ慣れたものがある方がストレスは軽減されます。

最初は目新しく感じた分厚いステーキや大きなピザもしばらく経てば珍しいものではなくなり、家庭での食事は日本食に落ち着きます。

日系、アジア系スーパーが近くにあれば和食の食材も入手しやすいですが、住む地域に必ずあるとは限りませんよね。

駐在している社内の人がいればどこで和食の食材を入手しているのか聞いてみるのが一番です。

全国展開しているトレダージョーズやホールフーズを始め、ローカルスーパーでもアジアンコーナーでの取り扱いが増えてきています。

ここ1~2年では全米随一の店舗数を誇るウォールマートが頑張ってくれているので、

日系・アジア系スーパーがない地域に住む場合でも入手しやすくなっていますよ。

豆腐はヘルシー食材としてポピュラーです

 

9、日本のテレビを観られる方法を調べておく

海外生活が長いと日本のテレビも恋しくなります。

アメリカでも日本の番組を見る方法があるのでいくつか紹介します。

1、日本国内の自宅や親族の家に、機器をセットしてインターネット経由で視聴…Slingbox

2、インターネットサイトからストリーミングで日本のテレビが見られるウェブサイト…D’YA TV、ジャパンビデオレンタル

3、アメリカの有料テレビチャンネルの契約…テレビジャパン

4、動画見逃し配信サイト…ティーバーなど

5、アプリ…isakuraなど

我が家は子供が1歳を過ぎるまではアメリカのテレビのみで生活していましたが、

NHKの教育テレビを利用したくてアプリの登録をし、パソコン経由でテレビ画面で観れるようにしていました。

 

10、日本から持参する物を準備

子供の年齢や駐在エリア、日本製の商品が入手しやすいかという点で何を持っていくべきか大きく変わります。

日用品は一通り揃いますが、薬やスキンケア用品、ベビーグッズなどは使い慣れたものの方が見知らぬ土地で探す労力とストレスが軽減されます。

特に、赤ちゃんがいる家庭はオムツやボディクリーム、粉ミルク、レトルト離乳食などを多めに持参しているようです。

簡単にリストを紹介しますね。

 

  • 子供の成長と健康の記録
  • 常備薬…アメリカでも入手できますが、最初は使い慣れたもの、日本語で説明書が書かれたものの方が楽
  • 使用中の処方薬…飲み薬、塗り薬など医師と相談して可能な限り多く
  • スキンケア用品
  • ベビー用品…粉ミルク、オムツ、哺乳瓶、離乳食など
  • 文房具、学用品…日本語の本、絵本、教材はアメリカでも入手可能ですが、現地では高額で日本から取り寄せるにも送料がかかります
  • おもちゃ…折り紙、日本のキャラクターグッズ、漫画、ゲームなどアメリカで入手が難しいもの
  • 日本語のDVD、ブルーレイとリージョンフリープレーヤー…アメリカと日本ではリージョンコードが違うのでアメリカの機器では再生できない
  • 日本の伝統行事や季節のもの…学校のイベントに使ったり、授業で日本文化について発表する機会もあります。

私が住んでいた場所では日系スーパーとアジア系スーパーで多少日用品も購入できましたが、

紀伊国屋書店、無印良品、ダイソー、ユニクロなどはありませんでした。

日本特有の商品は一時帰国時にまとめて購入する、日本から取り寄せる、

ガレージセールや本帰国する人から譲り受ける方法で入手していました。

 

渡米直後にやるべきこと

1、学校・プリスクールの申込手続

学校の事務局に連絡を取り、入学手続を行います。

夏休み直前のタイミングや生徒数を規制している場合は入学できないケースもあるので、

事前に問い合わせ可能なら渡米前にもメールで連絡を取っておくといいです。

学校が指定する書類を揃え、生徒本人と面談が済めば通うことができます。

夫が先に渡米するならば、子供の到着前に行える手続きは済ませておくとスムーズです。

 

プリスクールも同様にスクールに直接問い合わせて手続きします。

人気のスクールは定員が常にいっぱいで長いウェイティングリスト(日本の待機児童とはニュアンスが違い、日本語での良い表現が思いつきません。)ができています。

前年度の秋~冬に翌年度の申込手続きが行われるため、時期によっては途中入学できないことも多々。

候補は複数選んでおき、希望順位の高いスクールが無理ならウェイティングリストに登録し、別のスクールの手続きを行うといいです。

 

そして問い合わせする時期も気を付けておきましょう。

6~8月は夏季休暇で学校の事務所もお休みになります。

余裕を持って手続きできるなら5月中には連絡を取っておくことをおすすめします。

 

2、日本語補習校の手続き

こちらも学校の事務局に連絡を取り、手続をします。

駐在員家族が多く、常に出入りがあるので学校側も慣れています。

書類が揃えば、日本語能力を測る簡単な試験と面接を受けて入学の判断を下します。

元々日本で生活しており、日本語の読み書き・会話が普通にできるなら受け入れているそうなので、受験のような緊張感は持たなくていいそうですよ。

 

3、小児科のチェックアップを受ける・必要なら予防接種も

渡米後はなるべく早くかかりつけの小児科を決め、健康診断や予防接種の相談も兼ねて主治医の健康診断を受けます。

子供の体調は変化しやすいので、渡米直後に病院に行かなければならない状況も考えられますよね。

アメリカでは救急以外は来歴がない患者や当日予約なしでの飛び込みの診察は受け付けていません。

病院に通うにはまず、加入している医療保険の手続きをし、主治医を決めることが前提となります。

子供が体調不良の時にこれらすべてを一度に行うのは時間がかかりますし、診察までに何日も待たないといけないかもしれません。

スムーズに病院で診察を受けられるように、手続を済ませておきましょう。

そして、前述したように学校に通う前に予防接種を受けるならば小児科の受診は早いに越したことありません。

 

4、学校に通うための道具準備

学校によって準備するものは違ってきますが、一般的にはバックパック、ランチボックス、水筒などを購入します。

学校指定のものはなく、好きな柄、形を持参しています。

日本で使っていたものを続けて使っても問題ありません。

私立校だと制服やカバンなどお揃いのものが必要になることが多いです。

 

お昼寝が必要な年齢ならばナップマットセットを持参します。

マット・枕・ブランケットが一体化したものでくるっと巻いてコンパクトに持ち運び可能です。

スクールによってはヨガマット程の大きさの薄いマットを用意していて、子供はシーツとブランケットを持参するだけでいいところも。

日本の幼稚園や保育園で使うお昼寝布団セットはサイズが大きいので、実物を見せて相談してみた方がいいでしょう。

 

スクールグッズを購入できる場所はターゲット、ウォールマートなどスーパーマーケットを始め、

マーシャルズやロスドレスなどのディスカウントストアでも扱っています。

人気なのはpottery barn kidsのシリーズです。

娘が使っていたPottery Barn Kidsのランチバッグと水筒

 

5、アメリカの運転免許取得

アメリカの免許証は現地での身分証明証も兼ねているので、早急に取得することをおすすめします。

外出の度にパスポートと国際運転免許証を持ち歩いていると結構大きく感じるし、免許証なら財布に入れるだけで済みます。

免許取得の試験はSSNや住所確認に必要な書類などが揃い次第、受けることができます。

州によって試験の難易度はさまざま。

筆記試験は日本語やオンライン試験ができるところもあるので、受験方法に応じた対策を立てて勉強しましょう。

実技試験は日本よりも簡単…と言われがちですが、試験官によって合否は大きく分かれます。

 

私の住んでいたエリア限定かもしれませんが、特に女性試験官は女性受験者に厳しい傾向にあるようです。

また、苦手な縦列駐車が必須だったのでそれだけは試験を受ける前に何度も週末練習に行きました。

 

おわりに

子供がいると忙しくて完璧な準備をすることは難しいです。

しかし、知識や情報を得た中で選択できることと、知らなかったということでは心構えに大きな違いがあるのも事実です。

アメリカ生活が始まってから想定外の状況に直面することは多いでしょうし、引っ越しと不慣れな海外生活で疲れやストレスも溜まります。

そんな状況が少しでも改善され、アメリカでの駐在生活に慣れる助けになれば幸いです。

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